You-Yu通信

武雄市議会議員 朝長勇のYou(あなた)とYu(わたし:勇)を結ぶ場所。武雄の笑顔を増やすため、聞き、学び、考え、そして行動します。ご意見はtomonagaisamu@po.saganet.ne.jpまで。
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被災地支援報告会と九州政治家連盟結成総会
昨日は元鹿島市議の松田義太さんから案内を頂いていた唐津アルピノでの「東日本大震災被災地復興支援活動報告会」に行ったあとそのまま博多まで移動して「九州政治家連盟結成総会」に参加してきました。

・被災地支援活動報告会

この日は気仙沼市の避難所で8月10日から19日まで支援活動を実施された

唐津市役所職員の西脇俊彦さん
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被災地駐在員として11月14日から12月23日までの40日間かけて数箇所の被災地を訪問支援された

元鹿島市議 松田義太さん
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の活動報告がありました。


現在でも被災地は復旧に向けて気の遠くなるような取り組みが行われており、決して風化させない、震災を忘れないことが1番重要だと訴えられていました。

被災地の人は「一度でもいいから現状を見てもらいたい」、「自分たちの話を聞いてもらいたい」と切望されている。とにかく震災を忘れないためにこまめに振り返る機会を設けていくしかないとのことでした。

実際に現地で触れ合った被災者の方の話で声を詰まらせていらっしゃった姿が心に残っています。


このあと博多まで足を伸ばして(伸びませんが)

地域主権型道州制国民協議会
九州政治家連盟結成総会

に参加させてもらいました。

正直まだまだ道州制については自分自身勉強不足ではあるのですが勉強を兼ねて参加してきました。

「みんなの党」の議員さんが中心的なメンバーになっているようです。
協議会会長の江口克彦氏の講演
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基本理念は「自立し繁栄する九州実現を目指して」

中央集権・官僚統制の古い政治および行政の仕組みを打破し、地域のことは地域で決める地域主権型道州制の導入。

道州住民の主権による地域に適した身近な政治・行政の実現。

引いては力強く豊かで安心できる日本をつくる。

簡単に説明するとこんなビジョンを実現するために活動していく組織です。


総論としては意義をとなえる必要はないと感じますが現実的には枠組みを変えるだけでは実現は難しく、政治家・行政・国民の意識改革・資質向上を抜きにしては前に進まない。
政治家自身も身を切る覚悟(選挙を恐れずビジョンを示せる資質・リーダーシップ)が必要であるし、
著名人というだけで国会議員になれるような状況では絵に描いた餅でしかない。

まずは自分自身
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by yu_isamu | 2012-01-30 18:36 | 活動報告 | Comments(0)
龍馬プロジェクト山口キャラバン
1月26日は文化財防火デーの消防訓練を見せて頂いた後、龍馬プロジェクトの山口キャラバンに参加。

車での移動ということで雪が心配されましたが、道路の凍結などもなく最初の目的地の萩市まで無事到着。前日の天気だったら多分峠を越えられなかった感じでした。

まずは松陰神社へ。
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今回は龍馬プロジェクトの趣旨を汲んで頂いた宮司さんのご好意で松下村塾に上がらせていただきました。(通常は立入禁止)
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百五十数年前、まさにここで松陰先生と高杉晋作などの維新志士が師弟の絆を深めたと思うと自然と背筋が伸びる思いでした。

そしてお話し頂いた宮司さんの松陰先生に対する思い入れの深さが伝わってきました。
(余計な話は省きますといいながら20分の予定が40分、時間さえあれば翌朝まででも語り続けそうな勢いでした)

「親思ふ こころにまさる親ごころ
   けふの音づれ何と聞くらん」


海外の学問や技術などを取り入れて国を強化しないと日本が危ないと憂いた吉田松陰は、無許可で黒船に乗り込もうとしたり幕府に忠言をしようとします。これが失敗に終わった松陰は囚われの身となりますが、何とそこでも幕府の批判を堂々とする訳です。
これが要因で危険分子と見なされてしまい。死罪となります。

上の言葉は死刑が確定した後家族に向けて書かれた言葉であり、自分が親を慕う以上に心配してくれているであろう両親が、自分の死の知らせを受け取った時の悲しみを気遣った和歌です。

文字通り命を懸けて国の将来を憂い、愚直に信念を貫き通した松陰先生の思いを少しでも今の我々が受け継いでいかねばと改めて痛感させられました。
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この後、吉田松陰と高杉晋作の墓地にも案内して頂きました。
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この後、日本海側の萩市から瀬戸内の防府市へ日本列島を横断してキャラバン会場へ。
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この龍馬プロジェクトの神谷会長、ここまで2年数ヶ月の間に全国50箇所以上を回り、今の国を憂う思いを語り続け、共感し共に行動する仲間を集めてきました。実家の商店の倒産など波乱万丈の人生を熱い思いだけで乗り越えてきた、そして今の国の現状に強い危機感を抱いています。まさに命を削って活動しています。私自身も少しでも力になりたいと思っています。普段非常に穏やかな印象ですが、目に見えない青い炎に包まれている男です。
その思い・活動は私では説明しきれませんので是非本人のブログを覗いて見て下さい。

吹田市義ということもあり、今の大阪の現状・維新の会のことなどにも触れられています。こちら




順番が逆ですが文化財防火デーの写真を少々
出火
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出動
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消火開始
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それを見守る未来の消防士!?
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関係者の皆さんお疲れ様でした。子供って未来を感じさせるからでしょうね、みんな子供たちの方ばかり撮影してました。
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by yu_isamu | 2012-01-30 16:44 | 竜馬プロジェクト | Comments(0)
今日は山口へ
今日は文化財防火デーの防火訓練を見てから、

龍馬プロジェクトの山口キャラバンに参加してきます。
熱い人間が集います。

ちなみに文化財防火デーというのは1949年の法隆寺の火災がきっかけになってるんだそうですね、佐賀新聞で知りました。
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by yu_isamu | 2012-01-26 09:11 | 竜馬プロジェクト | Comments(0)
武雄商工会議所女性会初会
昨晩は武雄商工会議所女性会の初会に出席させて頂きました。

相変わらずといったら失礼かもしれませんが、女性パワーの恐ろしさ・・・いや頼もしさを体感させて頂きました。

今の閉塞感を打ち破るには女性の底なしの明るさ・おしゃべり・行動力が不可欠だと改めて感じたのでした。
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出席した男性来賓一同たじたじでございました。

お世話になりました。
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by yu_isamu | 2012-01-24 09:27 | エトセトラ | Comments(0)
武雄青陵中学校がフューチャースクール事業対象校に
先日1月20日青陵中学校のPTA保護者会が開かれました。

その際、学校の方から武雄青陵中学校が総務省・文科省が推進する「フューチャースクール推進事業」の対象校に選ばれているとの報告がありました。

公立中学校では全国で8校のみ。

簡単にいえば

「ICT利活用教育の推進」のモデル校に選ばれたということで

今後、全教室への電子黒板導入と全生徒・教職員へのタブレットパソコンの配布を行い

・ICT機器の整備及び利活用に関する調査・分析
・遠隔指導・交流による学習効果の測定・研究

等が今後行われていくということです。

来月(2月)位から順次実際の授業に取り入れていく予定ということで、2月28日には保護者への公開授業を予定されています。

しばらくは先生方も不慣れでいろいろ模索しながらの活用になると思いますが今後の展開が非常に楽しみです。

平成18年に先行して行われた検証では習熟度(テストの点数)にはっきりとした効果が出ているようです。

ただ、テストの点数を上げるだけが教育ではないですし、優れた道具を有効に活用するには先生方の資質維持・向上も平行して取組む必要があると思います。道具に使われないように。

武雄市でも独自に同様の取り組みが行われていますし、今後の動向を注目していきたいと思います。
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by yu_isamu | 2012-01-23 10:52 | エトセトラ | Comments(0)
常襲水害対策特別委員会視察報告
ちょっと遅くなりましたが昨年11月に私が所属する「常襲水害対策特別委員会」で実施された行政視察の報告をさせてもらいます。

まずは事務局提出用に書いた文書をそのまま転記します。

-ここから-

                         常襲水害対策特別委員会
                                委員 朝長 勇
             行政視察報告書
行政視察の趣旨
 武雄市は、六角川河川流域と松浦川河川流域に位置し、洪水災害の常襲地でもあることから、現在では全国唯一の常襲水害対策特別委員会を設置する自治体として毎年国土交通省と九州地方整備局等への要望活動を実施している。またこれと同時に本委員会としても水害対策に対しての見識を深めておく必要があり、今回は一級河川である大淀川と小丸川を管理する宮崎国道河川事務所での視察研修を行いましたのでご報告いたします。

視察日時:平成23年11月21日(月)~22日(火) 一泊二日
視察場所:宮崎県宮崎市 宮崎国道河川事務所
視察人員:小柳委員長他 4名、議会事務局 1名 : 計6名
研修調査項目
  1.宮崎河川国道事務所の業務概要について
  2.大淀川下流地区激甚災害対策特別緊急事業について
  3.その他
       ・火山災害への備えについて
       ・宮崎海岸侵食対策について など
  4.瓜田地区における「輪中堤」現地見学

行政視察の成果
平成17年9月の台風14号は大淀川流域に記録的な降雨をもたらした。この際観測史上最高水位を記録し、大淀川下流域の1市3町では甚大な被害が発生した。この災害を教訓にハード面では流域断面確保のための河道掘削や景観・利用に配慮した堤防拡幅、ポンプ場の新設等の対策が実施されていた。
またソフト面では、被災後間もない11月29日に学識者などを含めた「大淀川水系水害に強い地域づくり委員会」が設置されハード・ソフト両面における被害軽減対策が検討された。この委員会ではまず台風14号水害による様々な課題の整理が行われ、先に挙げたハード対策とともに①地域コミュニティーの再構築や防災学習による「水害に強い人づくり」、②情報共有化や連絡網構築による「情報伝達のための環境づくり」、③雨水流出抑制や避難路整備等の「水害に強いまちづくり」、④防災施設の機能確保による「水害に強い防災拠点づくり」および水害発生中・発生後の取り組みについて提言がなされた。この提言内容については近年実際に発生した甚大災害の教訓が生かされており、整理された課題のなかには地域連携の不足や高齢化による災害弱者への対応など、水害だけでなく東日本大震災で喫緊の課題となった原発の放射能漏れ事故への対応など今後の武雄市の災害対応体制を検討する上でも非常に有益な情報を得る事ができた。
 これに加え、輪中堤の現地見学では河川氾濫時においても家屋への被害が最小限にするため現状の地形を利用した対策が行われており、今後災害に強いまちづくりをしていく上で参考にすべきと感じた。
 その他、新燃岳の火山災害対策や宮崎海岸の逼迫した侵食対策についての話を伺い、自然を相手にして市民の安全を守ることの困難さと重要性を再認識させられた視察研修でした。

-ここまで-

実際にはこの報告書に先方から頂いたいろんな資料や写真が添付されるのですがブログでアップするには量が多すぎるので割愛します。興味のある方は宮崎国道河川事務所のHPをご覧ください。

またはこれに限らず議会事務局に問い合わせてもらえば視察報告書は実物を閲覧することもできます。

市民の皆さんがこういった議会活動に興味を示して意見を出してもらうことで議会も活性化していきます。
今までそんなことした市民の人はおそらくいないと思うので事務局も驚くかも知れません(笑)。
お気軽にどうぞ(こんなこと書くと怒られるかな、まあ見てる人少ないし・・・)。



ここからは私なりの記事を少々。

行程は九州新幹線を利用して鹿児島中央まで行き、在来線に乗り換えて宮崎駅に向かいました。

新鳥栖駅から鹿児島中央まで1時間24分、速い!しかも快適!
そこから折り返して宮崎駅まで1時間53分・・・

河川事務所内部の写真
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河川や道路、新燃岳の砂防などの映像がリアルタイムで映し出されています。

事務所での説明後、輪中堤の現地見学(乗っかっているのが堤防です)。
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全体像が見えないのでわかりにくいと思いますが、河川が氾濫しても家屋への被害が最小限になるように元々の地形をうまく利用して道路を嵩上げしたり堤防を追加して住宅地を守るように作られています。
写真右奥が橋梁で大淀川の支流である瓜田川が流れています。

報告書にも書きましたが、私がちょっと心配になったのが宮崎海岸の浸食問題です。

原因は複雑なようですが、ダムや堤防、砂利の採取により砂の供給が減ったり海流の流れが変わってしまったことが主な要因だそうです。

昭和40年台には運動会ができていた砂浜が現在では完全に消失しています。
あのフェニックスリゾートの脇を走る一ツ葉有料道路の目前まで侵食が進んでいるとのことでした。
HPにも写真がありましたのでこちらを見てみてください。
この写真を見たときはちょっとショックでした。

人間の利便性向上のためにやったことが結果的に自然に悪影響を与え人間に跳ね返ってくる。そして今度は自然を守るために必死に対策を考える必要に迫られる。
ちょっと複雑な心境になりました。地球温暖化等も仕組みは一緒だななどと考えてしまいました。
次の世代に何を残せるか、今の私たちにできること、やるべきことは何か。
この辺の気持ちが報告書の最後の一文になっている訳です。

また、対応して頂いた職員の方に帰り際「口蹄疫」や「鳥インフルエンザ」のその後についてお尋ねしてみたんですが、やはり再建をあきらめて廃業された方も多いとのことでした。生活はどうされているんだろうとちょっと心配になりました。

さて翌日は帰路の途中、鹿児島で昼食を兼ねて時間をとって少々市内視察を行って帰りました。

寄ったところは甲突川沿いにある「維新ふるさと館」。
鹿児島中央駅からは歩いて行けます。
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途中にも戦争記念碑や大久保利通の銅像などがあって楽しみながら歩くことが出来ます。
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武雄市役所前の武雄川沿いの遊歩道ももっと人が歩く仕掛けがあったらいいなーと良く思うんですが、ピンと来なくてその度に忘れてしまいます(苦笑)。
ちょうど物産まつりのときの写真がありました。ここのことです。
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親水施設もあるし、見る度にもったいないと思うんですけどね。うーん・・・

話はそれましたが到着です。
「鹿児島市 維新ふるさと館」いやーこれは素晴らしかった。
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維新体感ホールでの等身大の動く人形(しかもしゃべる)が出てくるドラマ

「維新への道」と「薩摩スチューデント、西へ」

の二本立て。

特に「薩摩スチューデント」の方。

鎖国時代にいち早く海外に目を向けた薩摩藩。
藩の大任を背負い海外で寸暇を惜しんで知識や技術の習得に励んだ情熱溢れる若者たちの物語。
魂を揺さぶられる思いでした。

もっとじっくり見る時間が欲しかった。

ということで意気揚々と「維新ふるさと館」を出た後は、

そう、豚とろラーメンの店、その名も「豚とろ」(そのままやし)。
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ちょうどお昼時ということで既に行列が・・・
待った甲斐がありました。まさに「とろとろ」旨かったです。
待たされたせいかな!?

ということで本来の視察とは別のところでも個人的には非常に充実した視察となりました。

ありがとうございました。
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by yu_isamu | 2012-01-06 20:53 | 活動報告 | Comments(0)
武雄市成人式
本日(1月3日)行われた武雄市成人式に臨席させてもらいました。

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今年武雄市では934人の方が成人式を迎えられました。

おめでとうございます。


この後、嫁さんの実家へ挨拶に。

いつの間にか裏山にこんなものが。
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近くでみると迫力あります。
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by yu_isamu | 2012-01-04 00:55 | エトセトラ | Comments(0)
今年もよろしくお願いします。
皆さん、あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年は新しい取り組みや乗り越えなきゃいけないこと、いろいろ山積みのような・・・

頑張って参ります。

初っ端、元旦は早朝より川良区今昔会主催の柏岳への「初日の出登山」。

川良天満宮に6:10集合して徒歩で柏岳へ約3.1km、1時間弱の道のり。
新年早々汗だくにってやっと到着。
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そろそろ、のはずなんですけね。

残念ながら厚い雲に覆われて気配さえわからず。

セリタ建設さんが伐採・管理をされていて見晴らし抜群。右端が御船山ですね。

皆さんも是非お立ち寄りください。
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by yu_isamu | 2012-01-02 18:50 | エトセトラ | Comments(0)


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